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真剣な人に出会えるおすすめ婚活アプリ7選

デート、初デート、お見合い 婚活のノウハウ

マッチングアプリは選び方が重要

マッチングアプリ毎にユーザーの利用目的はことなる

婚活サービスは色々あります。婚活サービスごとに婚活の真剣度は異なるのです。

マッチングアプリでも「いい人がいたらいいな」ぐらいの感覚で利用する人が多いマッチングアプリや、デート相手を探すためのマッチングアプリもあります。

結婚したくてマッチングアプリを使うならば、真剣に婚活している人が多いマッチングアプリを使うことが重要です。アプリによってはほとんど婚活ユーザーがいないものもあります。

この記事では真剣な人が多い婚活アプリを紹介します。

真剣な人に出会える婚活アプリ7選

1.Omiai


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Omiaiはその名のごとく「お見合い」を意識した婚活目的のユーザーが多い人気マッチングアプリです。2012年にスタートして運営実績がありユーザー数も多いです。

職業、休日などでも検索をすることができ、「いいね」にコメントを付けることもできます。

他のマッチングアプリと異なる点としては、一部の人に人気が集中しにくくいろんな人にご縁が生まれやすいという点です。通常のマッチングアプリは100「いいね」の相手にも5「いいね」の相手にもどちらに「いいね」を送っても消費ポイント数は一緒ですが、Omiaiの場合は人気があるユーザーに「いいね」を送ると消費ポイントが多いのです。

女性無料で、年齢層は30代が多いです。

2.ブライダルネット

ブライダルネット

ブライダルネット 公式ページ

ブライダルネットは名前からわかるように、婚活目的のマッチングアプリです。運営しているのも結婚相談所大手のIBJです。

ブライダルネットは婚シェルという専門家に相談できたり、初デートの場所でIBJ加盟の結婚相談所のお見合いラウンジを使うことが出来たり、独身証明書や年収証明書を任意で提出できかなり結婚相談所に近いサービスです。

無料でも登録はできるのですが、無料会員だとユーザーの写真がぼかしがかかっていてどういう会員がいるか見ることはできません。また登録時のメイン写真は基準があり、マスク写真だと承認されないなどほかのマッチングアプリと比較すると厳しいです。女性も男性と同じ料金ですし、手軽に登録できるアプリではない分、本気で婚活している人ばかりになります。

趣味や価値観が合う人を探しやすい日記機能やコミュニティ機能もあり、合う人と出会いやすいでしょう。

年齢層は30代が一番多く次に40代が多いです。

3.ゼクシィ縁結び

ゼクシィ縁結び


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リクルートが運営するゼクシィ縁結びも婚活に真剣な方が多いマッチングアプリです。リクルートは「ゼクシィ縁結びエージェント」という名前の結婚相談所も運営しています。

同じ名前の結婚相談所もあるためか、結婚相談所と併用しているユーザーも多く、ちゃんとプロが撮った写真を掲載している方が多いです。ゼクシィ縁結びも独身証明書や年収証明といった証明書を任意で提出できます。

マッチングアプリ初心者の方にも使いやすく、初デートのセッティングを仲介してくれるサービスもあります。

年齢層はアラサーが多いです。

4.マリッシュ

マリッシュ


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マリッシュはシングルマザーを優遇するというコンセプトのマッチングアプリで、男女ともユーザーの過半数が離婚歴があります。通常のマッチングアプリであればデメリットになりそうな離婚歴があるユーザーが多いため、条件重視というより人柄重視で相手を探す方が多いのが特徴で、初婚の方が登録すると他のマッチングアプリよりマッチングしやすいでしょう。

シングルマザーに理解がある男性はプロフィール写真にリボンマークを表示することができます。

またプロフィールが独特で、有料会員しか見れない「特別プロフィール」があります。一度結婚したことがあるからこそ気になる「ギャンブル好きか?」「料理のレベルは?」「結婚式の希望」といった項目があります。

女性は無料で、ユーザーの年齢層は30~40代が多いですが、50代60代の方もいらっしゃいます。

5.ユーブライド

ユーブライド

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ユーブライドは歴史が古く、1999年に誕生したマッチングアプリ(当時はマッチングサイト)です。一時期はライブドアグループ傘下だったり、mixiグループだったこともありました。今はブライダルネットと同じIBJグループです。

会員同士で相談できる掲示板があり、婚活の悩みを匿名で相談できたり、結婚意識が高い人で検索する機能もあります。

男女同額料金で、年収700万円以上を表示させる場合は年収の証明書の提出が必須になり安心して使える工夫が多いのが特徴です。

年齢層は30代40代が多く、歴史があるため50代以上のユーザーも多いのが特徴です。離婚歴がある方も多いです。

6.with


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withは価値観が合う人を探しやすいマッチングアプリで累計ユーザーは600万人以上です。婚活に特化したマッチングアプリではないのですが、まじめに真剣に出会いを探している方が多いです。

登録時の流れの中で価値観診断テストを受けることができ、その結果から合う人が紹介されます。

2週間ごとに価値観を診断するイベントが開催されテストを受けると価値観が合う人がピックアップされる仕組みです。

男性はプロフィール採点機能があったりするので、初めて使う方もプロフィールを作りやすいでしょう。メッセージを送る場合にもメッセージサポート機能もあります。

ユーザーの年齢層は20代が多いのですがユーザーが多いため30代40代でもマッチングはできます。

7.Pairs

pairs 足跡


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ペアーズは一番利用者が多いマッチングアプリです。こちらも特に婚活に特化したマッチングアプリではないのですが、地方在住者の方が利用するならペアーズがおすすめです。

婚活に特化したブライダルネット、ゼクシィ縁結びなどもとても良いマッチングアプリですが、地方在住の方が使うとあまり近くに住んでいるユーザーがいないということもあり得ます。

ペアーズを婚活目的で使う場合は、プロフィール項目の「結婚に対する意思」という欄があるので「すぐにでもしたい」「2~3年のうちに結婚」「よい人がいればしたい」自分の温度感に合わせて結婚願望があることを示してはいかがでしょうか。

結婚を考えられる相手と出会いたくて登録しました等は自己紹介文にも記載してよいでしょう。

ペアーズのユーザーは20代が多いのですが、ユーザー数が多いため30代40代50代の方が利用しても誰かしらマッチングします。

婚活の真剣度は写真で示そう

カメラ、撮影、写真

本気で婚活していても、数年前の写真で登録していたり、マスクの写真や自撮り写真をメイン写真に使っている方がいます。そうした写真では相手は「本気で婚活していないんだろうな」「やる気ないんだろうな」と思ってしまいます

婚活の本気度は写真に現れます。本気で婚活するなら、自分の写真はマッチングアプリ用にプロに撮影してもらうことをお勧めします。

真顔の写真より、笑顔の写真の方が良いですし、服装や髪型も整えたほうが良いです。

婚活アプリの選び方

年齢や地域、婚暦に応じて選びましょう

婚活アプリ毎にユーザー数、年齢層、離婚歴がある方の割合が異なります。自分に合う婚活アプリ選びのきっかけになれば幸いです。